未来の予報官はキミだ!! 気象大学校説明会のおしらせ

沖縄気象台から気象大学校説明会のおしらせです。
大学受験を考えている中~高校生を対象としております。

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参加費無料 未来の予報官はキミだ!!

気象大学校説明会のおしらせ

平成29年8月4日(金)13:30~15:00
沖縄気象台にて気象台見学・卒業生との懇談もあるヨ!!
申込は電話098-833-4013 または電子メール、郵便等で
7月27日までに

●気象大学校って何?
●一般の大学と何が違うの?
●気象大学校説明会に参加するにはどうすればいいの?
●まだ受験生でないけど説明会に行けるかな?
●説明会にいけないんだけど・・・

みんなの参加を待ってるヨ!!

お問い合わせ・申し込み先(別添チラシをご参照ください)
 沖縄気象台総務課人事係まで
 電話098-833-4013 FAX098-833-4280

気象大学校説明会

「おきなわきのこSTUDY」のご案内

(一財)沖縄県公衆衛生協会から小学生以上の親子を対象とした「おきなわきのこSTUDY」のご案内です。奥の深い県産きのこの世界。地産地消にもつながりますし、お子様の夏休みの自由研究テーマとして取り組んでみてはいかがでしょうか。
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【第1回】きのこ大捜査!!~ハカセと探るおきなわきのこの冒険~
講師:琉球大学農学部 教授 高畠 幸司 氏
日程:2017年7月22日(土)10:00~12:00
会場:森の家みんみん大研修室(那覇市儀保4-79-8末吉公園内)
内容:身近にあるきのこの仲間を探そう!きのこの役割や違いを見分けよう!

【第2回】おきなわきのこ最前線!~食用きのこの畑を見に行こう~
講師:NA-BA生産企業組合 代表 上原 学 氏
日程:2017年7月25日(火)10:00~12:00
会場:NA-BA生産企業組合(名護市字旭川)
内容:沖縄でつくられている食用きのこの生産農家を見学しよう!きのこがどのように作られているか体験しよう!

※自由研究のテーマに選んでくれた参加小学生に観察用の栽培キットプレゼント!!

■対象 小学生以上親子15組(30名) ■参加費 無料

【お申し込み先・問い合わせ先】
(一財)沖縄県公衆衛生協会(担当:岸信、宮城)
南城市大里字大里2013 TEL:098-945-2686 FAX:098-945-3973
E-mail:kagaku@koeikyo.com
主催:平成29年度沖縄県産きのこ消費拡大事業
(事務局:一般財団法人沖縄県公衆衛生協会)

s-キノコSTUDY表面

s-きのこSTUDY裏面

『NPO等環境ボランティア活動支援事業』募集中

本県民会議は、沖縄県内の環境保全団体・個人が実施する環境保全活動を支援いたします。

1 募集期間:平成29年7月28日(金)17:30まで(郵送は当日消印有効)

2 支援対象事業の活動実施期間 
 平成29年4月1日(土)から平成30年3月11日(日)まで ※4月1日から遡及して適応します。

3 支援対象:【沖縄県内】における
・海岸、河川、山林、地域での清掃・美化・緑化活動
・環境保全の為のセミナー・ワークショップ・講演会等の開催
・環境教育・地球温暖化対策・観察会・調査会
・サンゴ礁の保全活動 など

4 支援金額:1団体又は個人 上限4万円/年(採択数:5団体又は個人)

5 募集対象及び採択要件
 ・おきなわアジェンダ21県民会議構成団体(員)、NPO、個人、学校・地域・PTA等で行う環境教育・環境保全活動、環境カウンセラー、沖縄県地球温暖化防止活動推進員。
・本県民会議会員以外が応募する場合、支援金採択後、構成団体(員)として入会する。入会方法は別に示す。

6 支援対象経費
・講師等謝金、旅費(活動に不可欠なものに限る・上限あり)
・会議室使用料、駐車・高速料金、通信運搬費、印刷費
・ボランティア保険料(保険加入を推奨します。)
・消耗品(単価2万円以下、備品除く)
・機械借料、燃料費
・活動時の食料費(土産代、通常の会議時茶菓子代除)
・他、活動に必要な経費

7.応募方法
 ・応募用紙に必要事項を記載し、県民会議事務局まで郵送・メール・直接提出にて。※詳しくは、別添の応募要領と様式集をご参照ください。

応募要領(PDF)

様式集(エクセル)

地域活性化助成事業のご案内

公益社団法人沖縄県地域振興協会(旧:対米請求権事業協会)から助成事業のご案内です。対象に自然環境保護も含まれますので、自治会やNPO等の地域づくり団体の皆様はぜひご活用ください。

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地域活性化助成事業のご案内~地域づくりに関わる皆様の活動を応援します~

募集期間 7月11日~8月25日

・自治会やNPOなどの地域づくり団体が助成対象です。
・補助率9割で30万円を限度に助成金を交付します。
・伝統文化の保存・活用、生活環境改善、産業振興など、地域の振興や活性化を
目的として開催するワークショップや講習会などが対象になります。
○地域の伝統、文化、伝統芸能の保存活用
○地域の生活環境の改善、自然環境保護、景観づくり
○地域特性を活かした産業振興
○地域の福祉・健康づくりの推進
○青少年の健全育成
○地域づくりに役立つ助言や提案を受ける講習会など
◇応募に際しては、団体が所在する市町村(又は講演会等を行う市町村)の推薦書が
必要となります。
◇営利目的や宗教活動又は政治活動を目的とする団体は対象になりません。
◇応募の方法や助成内容、対象経費などの詳しい内容は下記までお問い合わせください。

公益社団法人沖縄県地域振興協会 那覇市旭町116-37 自治会館6階
TEL:098-862-9390 HP/http://oflp.jp/

地域活性化助成(表面)

地域活性化助成(裏面)

気候変動に立ち向かう省エネシンポジウム「亜熱帯沖縄における真の省エネ住宅とは?」開催案内

沖縄県地球温暖化防止活動推進センター/(一財)沖縄県公衆衛生協会からシンポジウムの案内です。琉球大学の堤 純一郎教授の基調講演の後、パネリストの皆様でパネルディスカッションを行います。多くの皆様の参加をお待ちしています。

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気候変動に立ち向かう省エネシンポジウム「亜熱帯沖縄における真の省エネ住宅とは?」
日時 : 平成29年7月21日(金) 13:30~16:00
会場 : 沖縄県立博物館・美術館 講堂
内容 : 
沖縄の気候風土にあった省エネ住宅について考えるシンポジウムを開催します。これから住宅を建てる予定のある方、建築士の方、必見です。琉球大学教授 堤氏の基調講演「沖縄の住宅環境-過去・現在・将来」の後、パネルディスカッションを行います。

パネリスト
 伊志嶺 敏子氏 伊志嶺建築設計事務所
 當間 鉄男 氏 住宅メーカー 新洋
 伊波 克典 氏 沖縄県地球温暖化防止活動推進員
 幸喜 敦 氏 沖縄県土木建築部住宅課

定員 : 200名(先着順) 参加費無料です。

申込 Mailにて件名に
「気候変動に立ち向かう省エネシンポジウム参加申込」、本文にご所属、氏名を記載の上、以下のアドレスまでお願いします。

問合せ・申込先
 一般財団法人沖縄県公衆衛生協会 若林
 TEL 098-945-2686
 e-mail wakabayshi@koeikyo.com 

シンポ申込書

s-真の省エネ住宅とは?チラシ