省エネ家電等マーケットモデル事業(補助金)募集のお知らせ。

環境省から省エネ家電等マーケットモデル事業(補助金)募集のお知らせです。
主に家電製品等を店舗やネット販売する事業者向けの補助金となり、採用された場合、事業者に統一省エネルギーラベル5つ星の家電製品等の平成29年度販売実績に基づく補助金が支払われます。

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一般財団法人 環境イノベーション情報機構では、環境省から平成29年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(省エネ家電等マーケットモデル事業)の交付決定を受け、当該事業の補助事業者の公募を実施いたします。

※公募期間:平成29年4月10日(月)から平成29年4月28日(金)17時まで(郵送の場合は当日消印有効)
 公募の詳細・応募書類の提出については、ホームページから公募要領等をご確認ください。
(一財)環境イノベーション情報機構 http://www.eic.or.jp/eic/topics/2017/0410_kd.html
◇沖縄県内説明会日程及び会場
【那覇会場】 2017年4月21日(金)  TKPネストホテル那覇センター
時間: 13:30 受付/14:00~15:00 説明会
会場: TKPネストホテル那覇センター 2F ベガ
     沖縄県那覇市西1-6-1 ネストホテル那覇 2F 電話番号:03-4577-9270
定員:100人
申込締切:4月19日(水)17時まで
※ホームページから申し込み可能
◇問合わせ先 
本公募の内容に関して質問のある方は、「(1)所属・氏名(2)連絡先(電話番号及びメールアドレス)(3)質問内容」を記載の上、件名を「省エネ家電等マーケットモデル事業に関する問合せ」とし、下記のアドレスまで電子メールをお送りください。
送付先メールアドレス:market@jigyo.eic.or.jp

「頑張る職場の健康チャレンジ」助成します。(募集中)

那覇市保健所 健康増進課からのお知らせです。
(※那覇市内事業者向け情報ですのでご留意ください。)
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「頑張る職場の健康チャレンジ」助成します。(募集中)

那覇市では、働き盛り世代の健康づくりを応援するために、職場が取り組む健康づくりの提案に対して10事業所を選定し、10万円の助成を行います。

※参加人数が5~10名の場合には、提案内容審査の上、10万円以内の助成額を決定します。

対象事業所:那覇市内に本社もしくは支店、営業所を置く従業員5人以上99人以下の中小事業所。かつ過去に助成を受けたことがない事業所。

1.チャレンジ内容:職場で行う健康づくりについて、職員の健康状態にあった健康づくりの取り組みを作成して頂き、その取り組みに伴う健康器具の購入や健康教室実施のための講師料などの費用を助成金で活用するなど、健康づくりに一定期間チャレンジして頂きます。

2.公募説明会の案内
日時:平成29年4月27日(木)11:00~12:00
場所:那覇市保健所 3階大会議室
※説明会に参加されない場合でも担当課で、随時、説明いたします。お気軽にお問い合わせください。

3.提案書の提出に期限について
平成29年5月17日(水)17:00必着
提出先 那覇市保健所2階 健康増進課 健康づくりグループ(郵送でも可)

※必要書類や審査方法等については、別添の案内チラシをご参照ください。

  お問い合わせ先
   那覇市与儀1-3-21
    那覇市保健所 健康増進課 健康づくりグループ 担当 玉城・知念
    電話098-853-7961 FAX098-853-7965

環境月間(6月)の標語募集 ~あなたの言葉が標語に~

沖縄県環境部 環境再生課からのお知らせです。
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環境月間(6月)の標語募集 ~あなたの言葉が標語に~

6月の環境月間にむけて標語を募集します!!日頃抱いている環境への想いを言葉に託してみませんか?
 沖縄県は亜熱帯海洋性気候の下、美しいサンゴ礁が発達した青い海と多様な野生生物が生息・生育する緑豊かな島々からなっています。
 このかけがえのない豊かな自然環境は世界に誇れる宝であるとともに、人々を魅了する要素です。
 しかしながら、本県の自然環境は依然として各種開発による影響、外来生物による生態系のかく乱、赤土等流出によるサンゴ礁生態系の衰退などの問題を抱えています。
 その他に、海岸漂着物や地球温暖化問題など、様々な環境問題の解決が求められています。
 次世代へ引き継いでいきたい沖縄の豊かな自然環境への思いを標語に託してみませんか?
  日本では、環境基本法において、6月5日を「環境の日」と定めています。
 これを踏まえて、6月の1か月間を「環境月間」とし、国、自治体や環境団体が主体となって全国各地で持続可能な社会づくりに向けたさまざまな取り組みが実施されます。
 県でも環境月間街頭キャンペーン、県内全域クリーンビーチ活動等各種行事の開催を予定しています。今回募集する標語は月間における各種行事等において「標語」として使用するものです。

〇応募資格:沖縄県在住者

〇応募期間:平成29年4月5日(水)~平成29年4月25日(火) 

〇応募方法:応募用紙に記載の上、メールまたはFAXでご応募ください。
Eメール:aa021100@pref.okinawa.lg.jp  FAX:098-866-2497

〇備考:採用された標語は平成29年6月1日~平成29年6月30日の間、懸垂幕等へ使用させていただきます。また、採用された方には苗木(ミニバラ)等を差し上げます。なお、遠隔地に在住の方には申し訳ありませんが、標語が採用された場合、苗木等の受け取り場所は沖縄県庁(那覇市泉崎1-2-2)となりますことをご了承ください。
 ※苗木の種類は変更することがあります。

〇参考 平成28年度環境月間用語 「環境を 思うあなたの 心美らさ(ちむじゅらさ)」

〇お問い合わせ先:沖縄県環境再生課 環境対策班 環境月間担当者  TEL:098-866-2064

◇応募用紙(エクセル)と参考資料:過去の環境月間標語一覧はホームページから
http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/saisei/taisaku/onndannka/onndannkapanerutensyouenesindan.html

『渋滞学』セミナー ~渋滞解消でCO₂削減~ のご案内

那覇市、那覇市地球温暖化対策協議会から渋滞学セミナー開催のご案内です。

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『渋滞学』セミナー ~渋滞解消でCO₂削減~

渋滞学セミナー

テレビ朝日系列「林修の今でしょ!講座」に出演
西成 活裕 教授(東京大学先端科学センター)

「渋滞」とは車の渋滞を連想しますが、見方を変えるとスーパーの行列や物流などの
混雑も「渋滞」と言えます。

車・人などの移動に関する混雑緩和、物流・生産の効率化など、「車・人・物流」の
流れをスムーズにする科学、それが「渋滞学」です。
「渋滞」のないスムーズな移動はCO₂排出削減にも役立ちます。
「渋滞」を科学的に研究するとともに、「渋滞解消」のために行った成功事例を解りやすくご紹介します。

日  時:平成29年3月13日(月)
開  場:午後2時 講演会:午後2時30分~5時
場  所:那覇市役所 12階 研修室
入場無料:どなたでもご参加いただけます。

☆会場の那覇市役所駐車場は有料となっております。
 ご来場の際は、公共交通機関のご利用をお願いします。

<お問い合わせ>
那覇市環境政策課
  地球温暖化対策推進グループ
電話098-951-3392
担当 新屋敷、上原

天願川の再生と地域資源を考えるシンポジウム

構成団体のうるま市水と緑を考える会からシンポジウム開催のご案内です。

なお、本シンポジウムは今年度の提案公募型普及啓発事業の採択事業となり、株式会社沖縄伊藤園「お~ぃお茶 お茶で沖縄を美しく。」プログラムの寄付金を活用して実施します。地域住民と行政が連携して取り組む河川の再生と活用がテーマですので、地域づくりの観点からも必見の内容です!!

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うるま市水と緑を考える会 創立20周年記念

天願川の再生と地域資源を考えるシンポジウム

日 時:3月18日(土) 13:30~17:00(13:00受付開始)
会 場:いちゅい具志川じんぶん館 大研修室
参加費:無料
基調講演:慶佐次川の自然再生事業と地域資源としての取り組み 
山城 定雄(慶佐次川自然環境再生協議会副会長)

シンポジウム
天願川再生と活用へチャレンジ
高平 兼司(座長:うるま市水と緑を考える会事務局長)

報徳川の活動事例
 崎山 正美(玉水ネットワーク副代表)

天願川清流まつりの今後のあり方
 照屋 勇(天願区自治会長)

天願川河口付近に生息する牡蠣の活用について
 田幸 正彦(石川漁協具志川支店長)

主催:うるま市水と緑を考える会(代表:又吉 弘)
共催:おきなわアジェンダ21県民会議
協賛:株式会社沖縄伊藤園
後援:沖縄県環境部、沖縄県中部土木事務所、うるま市、
うるま市自治会長連絡協議会、沖縄玉水ネットワーク、
天願デー実行委員会、天願川清流まつり実行委員会

問い合わせ先
うるま市水と緑を考える会
www.geocities.jp/urumamizumidori/
事務局 知念整骨院(知念 實)
電話・FAX 098-974-1821

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